a la maman ~ママンの日記~

「a la maman」とはフランス語で「おままごと」という意味です。
6歳の娘と3歳の息子、大好きな雑貨、おいしいパンのこと・・・
かわいいものや心ときめくことに出会った時の幸せな気持ちを綴った日記です。

葉乃香

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それは8月某日、東のほうでママンの従妹、さちの赤ちゃんとはじめまして。
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9月のキャンプ

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2010年9月某日、4家族にてキャンプへ。

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瑞季 年少 忍者の日

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11月某日、奇しくも、インフル予防接種1回目のその日、忍者の日。

忍者さんになってるから、注射なんて怖くないよねー。 み)うんっ!!!
かっこいいもんねー。  み)うんw
絶対泣かないもんねー。 み)…う…ん

段々と返事がうつろになっていく中、インパクト前後は案の定の大号泣w

「もうじぇったいちゅうしゃしない!」宣言いただきましたぁっ!

2週間後はつっさんに連れてってもらおう。

里々花バースディパーティ 7歳

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今年は、マカロンタワーw

2年前はお菓子の家、去年はお菓子のお城、で、今年のマカロンタワー。
毎年、若干工作気分。 続きを読む

つぶやきはじめました

お久しぶりです。やっとさ、重い腰をあげてみました…。

入学からはや7ヶ月以上が過ぎてるんですね。
あっという間、でしたが、写真を振り返ってみると、あんなこと~こんなこと~。
記録って大事ですね。

記録といえば、お気づきの方もおられるかもしれませんが、日々の些細なことはTwitterにてぼやいてみたり。

最近では、里々花のヘアカットの件をつぶやいております。

ま、要は前髪を短くしすぎたのですが、そんな私に娘が優しくて…(涙)
「いいよ。いいよ。だって、前髪なんてすぐ伸びるから、短くしとかな、またすぐ切らなあかんねんし。」
なんてフォローしてくれちゃうんです。

そんなことをつぶやいた私に、更に皆がつぶやくんです。

「パパ似やな。」「パパが寛大なんだよ。」などと。
なぜかつっさんの評価があがる不思議。
Twitter恐るべし…。

でも、Twitterがその時々の感情なら、ブログは整理された記憶。
ボチボチとさかのぼりつつ、最近のことも書いていこうかなー。

ダンスフェスティバル2010

4月からチアリーディングに通っております。

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「まだ1年生だから」と言うだけではフォローしきれないほどのリズム感のなさにドキドキしながらも、本人はいたって楽しく通ってるので、よしとします。

この日は、年に1度のダンスフェスティバル(と言う名の発表会)。
リズム感ある子も無い子も、本番では同じように輝いていたことは間違いなかとです。

ボケるまでは、嵐の「トラブルメーカー」聞くたびに、この日のこと思いだすだろうな。

特別枠で登場の梅花中高リアリーディング部の皆さん。
さすがの日本一の技に、ゾクゾク寒くなりましたよ。

梅花か…

ちょっぴりポワワンと想像しちゃったりしましたが、いやいや~ あのリズム感じゃね。

体操的要素も取り入れながら体をリズムにのせて(のってないけど)動かして、かつ大きな声で笑顔で!
しかも、人を応援するのがその精神ってんだから、素敵スポーツだわ~。

運動会 瑞季年少

1011_1笑顔で余裕っぽいですが、全体にわたって苦笑もんでした。

★年少プログラム★
かけっこ
お遊戯
リズム
棒体操
競技
綱引き

やること多すぎだと思われます。
ま、でも、出来るお子さんは出来てましたけど。

早生まれの性もありーの。
早生まれだから許せる事情もありーの。

更に2人目ってこともあって、過剰な期待もいい意味でありませんで、寛大な気持ちで微笑ましく苦笑しておりました。

かわいくてナンボ。









里々花とあゆちゃんの関係を全くそのまま引き継ぐ弟たち。

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ちなみに、私も3年連続でママvsパパの綱引き出場。
綱引きにそないに必死になるかって思うくらい、皆が髪振り乱してひとつになる感じがやみつき。
父親の威厳を大切にする園長は絶対に勝たせてくれないんだけど。
でも、来年こそは見てろ。


最後はハッピ着て園の音頭を踊った後は、

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2年連続、閉会式でコックリコックリしたのでした。
それでも、号令とともに体が動くのだ。
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朝から晩までお疲れ様。

瑞季とじいじ

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里々花入学式

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今日から、ピカピカの1年生。


母も通ってきた道ながら、未知の世界に突入した感じです。

ともかく、娘のワクワクを一緒に感じていけたらいいかな。


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母の作品展2010

遷都で賑わう奈良にて、母の作品展。

合同作品その1:たくさんのリースでつくられたついたて

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作品展に向けて頑張ってきた母は、目がまわりそうなくらい忙しくて、色々なことを考えなくちゃいけなくて、でも毎日充実して楽しそうで。

まさに、生きがい。

そしてそんな母を父やスタッフの方や生徒さんたちがサポートしてくれて。

団結してひとつのことを成し遂げる喜びが外から見て伝わってきました。

そんな作品展の写真たち。

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